東京都北区の不妊症、にきび、アトピー、むくみのご相談なら「玄氣漢方薬局」|店舗紹介

当店は、壁面及び床全面に備長炭を敷き詰め、来店相談にいらっしゃった皆様に、ご来店下さっただけでもリフレッシュ頂ける様な環境をお創りしています。また、バリアフリーモデル店舗として、お加減の悪い方やご高齢の方、お身体の不自由な方にもお気軽に来店頂ける様になっております。

店舗名称 玄氣漢方薬局
(げんきかんぽうやっきょく)
薬局長/管理薬剤師 黒田 徳子
店舗所在地 〒115-0051
東京都北区浮間4-30-8 パシフィコ21-1F
営業時間 10:00~17:00
定休日 日曜・祝日
TEL 0120-59-3455
FAX 03-5916-3435
当店へのアクセス 埼京線JR浮間舟渡駅より、徒歩1分
R17号線舟渡交差点より、約1km

許可の区分 薬局

薬局開設許可証記載事項

薬局開設者の氏名
黒田徳子
薬局の名称
玄氣漢方薬局
薬局の所在地
東京都北区浮間四丁目30番8号 パシフィコ21-1階
許可番号
27北健生薬第342号
有効期間
平成27年8月28日から平成33年8月27日
薬局の管理者の氏名
黒田徳子
勤務する薬剤師の氏名、担当業務
 
黒田徳子:製造販売、情報提供、相談対応
黒田幸樹:製造販売、情報提供、相談対応
取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分
指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
薬局に勤務する者の名札等による区別に関する説明
薬剤師:「薬剤師」の名札に白衣
営業時間
10:00~17:00
定休日:日曜・祝日
営業時間外で相談できる時間
木曜日のみ18時まで対応
相談時及び緊急時の連絡先
03(5916)3455

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の定義並びにこれらに関する解説
要指導医薬品
次のイからニまでに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能、効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。
イ その製造販売の承認の申請に際して法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
ロ その製造販売の承認の申請に際してイに掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
ハ 法第44条第1項に規定する毒薬。
ニ 法第44条第2項に規定する劇薬。
第1類医薬品
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なもの。
厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請にかかわる承認を受けてから厚生労働大臣で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い医薬品)
第2類医薬品
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。(リスクが比較的高い医薬品)その中でも、相互作用や患者背景等の条件によって、健康被害のリスクが高まるものや、依存性・習慣性のある成分などは「指定第2類医薬品」として区別しています。
第3類医薬品
第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。
比較的リスクが低く、日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調不調が起こるおそれがある医薬品。
“要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の表示に関する解説”
個々の医薬品については、下記のとおり表示されています。
医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品(指定第2類医薬品といいます)については、2の文字を○(丸枠)又は□(四角枠)で囲みます。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
“要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の情報の提供及び指導に関する解説”
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、それぞれ情報提供の義務に差があります。また、対応する専門家も下記のように決まっています。 登録販売者とは、都道府県の試験に合格した一般用医薬品の販売を担う専門家です。
医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家
要指導医薬品 義務(書面で) 義務 薬剤師
第1類医薬品 義務(書面で) 義務 薬剤師
第2類医薬品 努める 義務 薬剤師又は登録販売者
第3類医薬品 努める 義務 薬剤師又は登録販売者
“要指導医薬品の陳列に関する解説”
要指導医薬品は要指導医薬品陳列区画(薬局等構造設備規則に規定する要指導医薬品陳列区画をいいます)に陳列します。
“指定第2類医薬品の陳列等に関する解説”
指定第2類医薬品は薬局等構造設備規則に規定する「情報提供を行うための設備」から7メートル以内の範囲に陳列します。
指定第2類医薬品を購入し、又は譲り受けようとする場合は、当該指定第2類医薬品の禁忌を確認し、当該指定第2類医薬品の使用について薬剤師又は登録販売者に相談することを勧めます。
“一般用医薬品の陳列に関する解説”
第1類医薬品は、第1類医薬品陳列区画(薬局等構造設備規則に規定する第1類医薬品陳列区画をいいます)に陳列します。第2類医薬品、第3類医薬品については、それぞれ区別して陳列棚に配置します。また、その陳列棚にも表記をします。
“医薬品による健康被害の救済に関する制度の解説”
〔医薬品被害救済制度〕
医薬品を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。救済の認定基準や手続きについては、下記にお問合せください。
独立行政法人医薬品医療機器総合機構  http://www.pmda.go.jp/index.html
救済制度相談窓口  0120-149-931
受付時間 9:00~17:30(月~金 祝日年末年始除く)
“個人情報の適正な取扱いを確保するための措置”
販売記録等の個人情報については、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)及び「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン(平成16年12月24日付け医政発第1224001号・薬食発第1224002号・老発第1224002号厚生労働省医政局長・医薬食品局長・老健局長通知別添)に従い、適切に取り扱います。
“苦情相談窓口”
玄氣漢方薬局  0120-59-3455
受付時間 10:00~17:00

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